第3回年次大会:一般研究発表プログラム

  • それぞれ会場名と同じブレイクアウトルームで開催されます
  • 各発表,14分発表,5分質疑応答が目安となります

AI時代の教育学会第3回年次大会発表集録ダウンロード

会場A 座長:松下幸司(香川大学)

  1. イラスト採点によるAIと人の比較分析-高等学校イラスト部における実践:櫻井実咲(東京都立瑞穂農芸高等学校),大木梨花(東京都立瑞穂農芸高等学校),宇宿公紀(東京都立瑞穂農芸高等学校)
  2. Web検索と意見共有が学習者に与える影響 -高等学校理科における授業実践-:宇宿公紀(東京都立瑞穂農芸高等学校)
  3. 教師の音声を基にしたS-T線図自動生成機能を有する授業分析支援ツールの試作:山田葵(東京学芸大学),加藤直樹(東京学芸大学)
  4. 小学校図画工作科学習における情報活用能力ベーシックの提案:前田康裕(熊本市教育センター),小林祐紀(茨城大学),中川一史(放送大学),渡辺浩美(日本教育情報化振興会)

会場B  座長:石田年保(松山市立椿小学校)

  1. 国語科におけるAIチャットボットを活用した語彙力育成に関する研究:小川裕也(千葉県柏市立柏第三小学校),中川一史(放送大学)
  2. 流暢性向上を支援する音読学習システムの試作:神保一樹(東京学芸大学),加藤直樹(東京学芸大学)
  3. 学習者の興味による地域教材の開発−総合的な探究の時間におけるICTを活用した学習支援サービスの利用−:嶋田敦子(東京都立瑞穂農芸高等学校),田中睦葵(東京都立瑞穂農芸高等学校),宇宿公紀(東京都立瑞穂農芸高等学校)

会場C 座長:小林祐紀(茨城大学)

  1. オンライン国際協働型学習における 探求の共同体 ―ソーシャルプレゼンスの観点から―:安西弥生(青山学院大学),清水秀子(Vanderbilt University, USA),北澤武(東京学芸大学),赤堀侃司(ICT CONNECT 21)
  2. オンライン授業の学習データを用いた教師あり機械学習による学習状況分類に基づく学習支援についての一考察 :蛯名航平(東京学芸大学教育学部),高村浩輝(東京学芸大学大学院),長沼将一(東京通信大学),森本康彦(東京学芸大学)
  3. 低年齢の子どものインターネット利用に対する家庭での制限的介入:松尾由美(江戸川大学),田島祥(東海大学),鄭姝(お茶の水女子大学),坂元章(お茶の水女子大学)
  4. 1人1台端末を用いた授業と連動する家庭学習の試行:渡辺杏二(鹿嶋市立鉢形小学校),小林祐紀(茨城大学)

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